ルイの新着情報をお届けします!
セールやイベント情報をいち早くおしらせします。
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平素より㈲ルイをお引き立て頂き厚く御礼申し上げます。
この度は弊社恒例の展示会「㈲ルイ 春の大復活祭」に御来場頂き誠に有難う御座いました。
弊社社員の総力をあげ、最新のデザイン、石種を展示させて頂きました。
㈲ルイは全力でお客様各位のお役に立てる会社を目指して邁進してまいります。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
2023年4月吉日
㈲ルイ 代表取締役 吉川 信貴


3月30日より3月31日
恒例の福島展示会を行います。掘り出し物が多数ありますので、是非ともご来店下さい!

※当展示会は、関連業者様向けイベントとなっております。
一般の方は御入場出来ませんので御了承下さい。





「正常」でない石種は、お手数ですが
担当営業まで御確認願います。
また、長尺ものも確認した時点の物なので、
発注前に御問い合わせ願います。
*詳細・御問合わせは、各担当営業へお願い致します。





「正常」でない石種は、お手数ですが
担当営業まで御確認願います。
また、長尺ものも確認した時点の物なので、
発注前に御問い合わせ願います。
*詳細・御問合わせは、各担当営業へお願い致します。
津軽家
所在地:青森県弘前市・長勝寺
墓石のスタイル:五輪塔


津軽藩主。初代津軽為信は大浦家の庶流で、本家の大浦為則の養子となる。
大浦右京亮または南部右京亮、のち津軽右京大夫を名乗る。
大浦城主となってからは南部家を追い出し、津軽平定を達成した。
為信は武勇絶倫、知略縦横の武将で、外交戦略にも長け、内政手腕も確かで、
当時戦国大名から近世大名に成長した奥羽の武将の中では
伊達政宗と並んで出色の人物である。
その子、信牧は弘前城を築城、徳川家康の娘(実は松平康元の娘)を正室に迎えて徳川配下に入った。
現常陸宮妃はこの津軽家の子孫である。
中央に初代の墓、左右に代々の墓。
一墓だけが石碑である。
長勝寺
長勝寺は禅林街(曹洞宗33寺で構成)の一番奥にある津軽藩の菩提寺ですが、
弘前城の裏鬼門にあたる当地に鎮護のために移設されました。
長勝寺の入口は黒門で、境内は本堂、庫裡、三門、御影堂、鐘楼のほか、
裏手に津軽藩主5名の墓などがありますが、そのほとんどが国の重要文化財に指定されていて
見所が多いお寺です。
本堂(外からの入口がない)、庫裡(宝物が展示)、歴代津軽藩主の墓は、
ガイドツアー(300円)を利用で拝観でき、詳しく説明して頂けます。

▲江戸前期の貴重な三門

▲本堂







「正常」でない石種は、お手数ですが
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また、長尺ものも確認した時点の物なので、
発注前に御問い合わせ願います。
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野馬懸


相馬市小高神社で開催される「野馬懸」は無形文化財。
「野馬懸」は一千有余年の歴史を誇る伝統行事「相馬野馬追」の
最終日に行われる行事で、相馬藩始祖の平将門により始めれた。
野馬追を古来の姿で受け継いだ唯一の神事です。
また、石碑に前に立つと「相馬流れ山」が流れます。
願成寺
山梨県韮崎市武田の里、始祖武田信義公墓塔

中央塔が、信義公の墓塔
(総高6尺材石は角礫凝灰岩、堂々とした威容は武田氏始祖甲斐源氏の総師の墓碑にふさわしい。)
長方形の地輪、球形に近い水輪、半球形の風輪、最上部の空輪
いずれも鎌倉時代初期の塔型として完全に近い形状である。
また屋根に相当する火輪は、下り棟が直線に近く原子型を見せ、ほどよい反り、厚い軒付、
隅の増しの少ない形など非の打ちどころのないものである。
鎌倉初期の塔型として貴重である。
(韮崎市誌引用)