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2020/12/26

年末のご挨拶

いつも大変お世話になっております。
有限会社ルイのブログ担当スタッフです。

本年も残すことあとわずかとなりました。
皆様よりのご愛顧に支えられた一年でございました。
この場をおかりいたしまして、厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ながら、弊社の年末年始の営業は、下記のとおりと致します。
皆様にはご不便、ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦賜りたく存じます。

年内営業   令和2年12月26日まで
年始営業   令和3年 1月4日より

2020/12/9

中国出張日誌(帰りの話)

帰りの話

現在厦門成田の直行便が飛んでおらず、福州成田便しか無いので前日のうちに福州長楽に移動。長楽は以前は長楽654で日本人にはその名を知られていましたが、現在は観光地化を進めており、空港の周りは観光ホテルが林立していました。ホテルは値段の割にとても広くまた浴槽も付いていたりで非常に居心地がよかったです。

翌朝6時に空港着。本日午前中のフライトは成田行と香港行の2便のみの様でした。既にそれなりの人数が並んでいましたが、どうやら日本人は僕一人だけのようでした。列に並ぶと、今回は前回の搭乗と違い特に特殊な段取りは無かったのでチェックイン自体はとてもスムーズに進みました。しかしその後スマートフォンによる健康報告申請の段になると、事前に入力していなかった人が殆どだったようで、カウンターは大混乱でした。

その後のイミグレーションでは珍しく審査官が旅行者に対し身分や渡航理由や日本での滞在先や連絡先などを細かく聞くなどとても厳しく行われていました。一方日本人である僕は何も聞かれませんでした。その後も滞りなく手荷物検査を経て搭乗口に着きました。たださすがに空港内の店舗は数件の免税店を除き全て閉店していました。

多少遅れたものの飛行機は無事離陸。飛行機内も行きとは違い全く正常で温かい機内食も普通に提供されました。ただやはりこのご時世ソーシャルディスタンス関係なく一杯まで乗客を乗せるのはどうかと思いました。そして普段とは違い数枚の上陸時の検疫書類に記入するよう促されました。
日本に到着するとしばらく機内で待たされた後、どうやら50人づつ降機させている様で、その後まず椅子に座り先程飛行機内で記入した必要書類のチェックをされました。確認後一人一人検疫官と会話し記入内容の確認と帰国後の諸注意を受けた後、おそらくそれぞれの状況に応じた色のシートを渡され検疫は終了です。その後は普通に荷物を受け取り免税審査をうけます。それが終了すれば晴れて開放ですが、その後は事前予約したハイヤーに搭乗し自宅へと帰りました。

2020/12/04

中国レポート

2020.11 中国出張レポート

先月の10月20日から今月20日まで1か月、福建省・厦門に出張して参りました。
しかしながらその内2週間はホテルにて隔離、更に1週間は自宅隔離と計3週間隔離されたため、実働期間はおよそ10日間ほどでした。
隔離中の生活はとても厳しく管理されていて、ホテル内では部屋から一歩も外出することは許されずアルコール類も持ち込み禁止でした。
住居隔離中もマンションの入口に監視カメラが設置され、外出はおろか外部との数分の接触も注意されるという徹底ぶりでした。ただ市内だけかもしれませんが、コロナ禍後にウーバーイーツの様な外食の配達から生鮮食品の配達販売まで随分発達したようで、ほぼすべての物をドアの前まで配達してもらえる様になっていたのは驚きでした。
隔離が徹底されているせいもあってか、厦門市内は驚く程に普通でした。地下鉄・バスなどの公共交通機関や銀行や官公庁ではマスク必須でしたがその他の場所ではマスクをしている人はまばらでした。食事の際中国の食事形式上円卓での取り分けは必須なので、その場合の箸の使い分けは徹底されていました。火鍋も高級な店などは日本にもある「おひとり様用鍋」が準備されていました。デパートなども普通に営業しており人気のレストランには行列が出来ていました。HUAWEIの新型携帯が20,000円で売られており早速買いました。
ただニュースではほかの地域のロックダウン等が放送されていました。それでもTV番組でマスクやフェイスシールドを付けたりアクリル板の利用等はみ受けられませんでした。
学校等も現在は通常に登校しぎむかている様で、一時期話題になった大学の封鎖も現在は解除されている様でした。
ただし外国人を含めすべての人間がWECHATを通じて健康申報カードの提出を義務化されており、それがないと新幹線や国内線の搭乗、ホテルの宿泊をする事が出来ません。僕の場合何故かそれが政府側の情報と上手くリンク出来ずに大変苦労をしました。
工場も現在は全く正常に稼働している様子でしたが、各宿舎のドアには「隔離室」という張り紙が貼ったままになっていたりで、出稼ぎ工員受け入れの際の苦労が偲ばれました。景気観としてはやはり石井地区が一番忙しそうで、次いで康美→崇武の順でした。崇武の工場では徐々に中国国内向けの製品を見受けることが多くなり、日本向け工場の苦境を感じました。

以下、各地工場社長面談時のメモです。

厦門地区・社長の話
現在日本の注文は多くない中国国内は今はまあまあ、来年以降国内向けは政府が景気対策に投資を始めるそうなのでとても増えるだろうとの事。カンボジアもアフリカも工場は稼働中、現在はあまり影響がないとの事。国内の丁場は吉林と湖北は正常に生産中だが吉林は原石価格が上がった。
現在インドをふくむ他国で衣服や靴などの生産がストップしている為、ヨーロッパアメリカ向けの発注が中国に集中している。さらに日本からの輸入は減少している為、コンテナ不足や船の不安定化とコスト高を招いているとの事。
最近栗花石は盗掘が始まった為一部の工場で生産が再開された模様、ただしあまり量は多くない。
彼の考えではおそらく春節前後にワクチン接種が始まるのではとの事。そうする事により帰省がスムーズに行われるであろうから。
彼の現在のオススメは湖北623との事。現場に行って原石を選ばなければならないが、質、量、金額まあまあとの事。さらに湖北にはG688によく似た石もあり(G681)、今後は期待できるとの事。

石井地区・社長の話
他の工場ではG688はほとんど残っていない、自分の工場でも持って来年の上半期までだろう。最近は原石を仕入れる際ある程度大量に仕入れて(500㎥程度)安定化を図る様にしている。今後は9426とG681がオススメとの事。カンボジア白も最近人気が出て来たとの事。

康美地区・社長の話
受注量は減少している。特に黒などの高級材の減少が著しい。インドからの原石輸入はインド現地の商社を通しているのでそこまで困ってはいない。最近関西の顧客からカンボジア白の発注が増えてきた。

崇武地区・社長の話
今年の日本向けの受注は昨年の3割程度落ち込んでいる。さらに中国産の原石は軒並み値上がりインド産の原石は検品出来ない為に質の悪化を起こしており、工場経営を圧迫している。いくら生産量が落ち込んでもランニングコストは変わらないため経営は大変厳しい。いくつかの工場は中国国内向け製品を生産し凌いでいる。中には完全に中国国内向けにシフトした工場もある。若しくは国内向け生産者に工場の一部を貸し出したりしている工場もある。
今年は我慢の年だと割り切っている。ただ日本からの来客がほぼなくなったおかげで、接待交際費は大幅なコストカットが出来ている。
この状況下において数社でそれぞれ開発中であった自動研磨機の研究も目下停止してしまっている。
(来年の景気に関する話の中で)彼の考えでは、来年の春節明けも受注料の低下を恐れ大手の中国貿易会社は大幅な値上げを行わない可能性がある。そうなるとその他の工場及び貿易会社も値段を上げられなくなり、さらなる工場の減少を招く可能性があるだろうとの事。ただしその場合は再来年の大幅な値上げはまぬがれないだろうし、この様な状況が続けばは今後売り手市場化による持続的な価格のつり上げを招きかねないので日本側にとって今後は不利益になるだろう。
※あくまで崇武地域の彼自身の考え方です。
石井地区は価格帯も製品にも崇武とは区別があるため気にしてはいないが、康美地区は同様の製品を扱っている上、利益を度外視して崇武よりも安い価格を提示してくるので非常に頭が痛い。

2020/11/12

中国出張日誌 その5

11月2日①
気が付くと11月になっていました、毎日同じ生活をしていますので時間の経過についつい無頓着になりがちです。今日は朝から晩まで見ている中国のTVについて話をしたいと思います。これまでの人生の中でこんなに長期かつ長時間に中国のTVを見たことはなかったと思います。特徴としましては、

①チャンネルが多い
とにかくチャンネルが多いです。厦門の地元TV局だけでも衛星含め4チャンネル、CCTV(中国中央電視台、日本のNHK的なTV局)は10チャンネル、ホテルで見ることのできるチャンネルは全部で66チャンネルあります。

②再放送が多い
チャンネルが多いせいなのか再放送も多いです。毎日の帯番組なのに昨日と内容が同じだったり、一日に同じ番組を2回やったりがよくあります。逆に再放送のドラマは一日に3~4話一気に放送したりしています。

③時代劇が多い
いつでもどこかのチャンネルで時代劇をやっています。時代劇といっても日本の水戸黄門の様な一話完結ではなく、大河ドラマの様な続き物がほとんどです。時代はとても多彩で、古代三国志から近代代第二次世界大戦まで様々です。大戦時の日本軍の扱いは、以前聞いていたよりも手強くずる賢い感じになっていました。その分現代劇は少ないような気がしました。

④グルメ番組も多い
「食は中国にあり」というだけあって、グルメ番組もとても多いです。タレントが出てきてレポートという感じではなく、ドキュメントと紀行番組の中間のような形で各地方の伝統的な食材や料理を紹介する形式の物が多いです。各地方にそれぞれ歴史や特色があり、見ているだけでまるで旅行に行っているような気持ちになり、ひと時隔離生活の現状を忘れることが出来ます。

11月2日②
今回は隔離生活の中で特に面白いと思ったTV番組を紹介したいと思います。

①「食医養生苑」
この番組は、漢方医である杜先生が毎回テーマである食材の効能を分かりやすく説明したのち、後半では電話で視聴者の健康相談を受け家庭で出来る漢方薬の処方箋を紹介するというもの。一見強面だが、優しく親身に相談にのる杜先生にほっこりさせられる番組。

②「今日説話」
題名だけだと仏教の番組の様だが、内容は過去発生した刑事事件の再現番組。実際の警官にとどまらずおそらく犯人や現場の映像も番組内で使用している模様。日本の再現番組にはないリアルさに、思わず時間を忘れて見入ってしまいます。

③「新相親大会」
題名だけでは何の番組だがさっぱりわからないのですが、「相親」は中国語でお見合いの意味なので内容はお見合い番組です。中国国内で色々あるお見合い番組での中でこの番組が特に面白いのは、見合いする本人達だけでなくその両親や親戚も同席している所です。しかも前半は男女でお互い話することはおろか、相手の親親戚の顔しか見る事が出来ないといった感じです。この番組は日本でやっても流行るのではないでしょうか。

2020/11/04

中国出張日誌 その4

10月27日②
昼食は毎食知人が自分の会社の食堂から適当にテイクアウトして届けてくれています。ホテル側が提供している食事もあるのですが、高いうえ(毎食日本円で約600円)に美味しくないという噂で、かわいそうに思った知人が毎回ホテルに食事を届けてくれています。ありがたいです。

今日のメニューは白米(この辺りの主食は基本白米)とおそらく砂肝の薬膳スープ、左からスペアリブの香辛料揚げ、オクラのニンニク炒め、白菜の浅漬けの炒め物、アヒルを醤油と八角で煮た物、肉団子を卵の皮で包んだ餃子でした。あとデザートに桃のヨーグルトも付いていました。スープは相変わらず味が薄いですが、その他はとても美味しかったです。普段出張時の豪華な酒宴用の料理でなく一般のこういった料理に触れる機会は普段中々ないので、これはこれでいい機会なのかなとも思います。

10月27日③
夕食は知人手作りの食事をがホテルまで届けてくれています。本当にありがたいです。

今晩は白米、アヒルと板栗の薬膳スープ、左から里芋と肉の煮物、キュウリの炒め物、グリンピースとトウモロコシとシイタケの炒め物、酸菜魚(白身魚と高菜の漬物の煮物)、あとドラゴンフルーツでした。知人のお母さんはとても料理が上手なので、夕食は毎食とても楽しみにしています。特に今晩の酸菜魚はとても美味しく、知人に美味しかったと伝えると、あれは知人がクックドゥ的な物を使って作ったとの事でした。でも本当に美味しかったです。ドラゴンフルーツは見た目のインパクトの割に、味は薄いキウイの様でした。ただ栄養価はとても高いらしいです。

2020/11/02

中国出張日誌 その3

10月23日
今後は毎日ほぼ同じ生活なので、何もない日は割愛させていただきます。
夜、何気なく知人との話でアモイ航空のチケットを調べてもらうとアモイ成田の直行便は売り切れていて乗り継ぎも1日以上かかる物しかないとの事。最も早い直行便で買えるチケットは何と12月1日便との事だった。
夜半に再び知人から連絡があった。知人がその後色々伝手を使って聞いて回ってくれた所によると、売り切れではなく来月のアモイ航空のアモイ成田便が全て欠航する予定であるとの事だった。そしてどうやら福州成田便は予定通り飛ぶとの事なので、すぐにその場でチケットを確保しとりあえず事なきを得た。この様な状況下では当然起こりうるあろう事象を全く考えつかなかった事、少し漫然としすぎていた事を反省した。

10月27日①
今日は一日の食事についてレポートしたいと思います。
まず朝8時に「送餐!」の掛け声とノックと共に朝食が届けられます。各部屋のドアの外側には椅子が置かれており、食事や必要な物は椅子の上に置かれ、ごみを出す際は椅子の下に出しておくと定期的に回収されるというシステムになっています。なので毎朝夕の検温と週一回の採血と検査以外、人と顔を合わせる事が無いようになっています。食事は毎食この様なビニール袋に入って届けられます。

朝食はホテル代に含まれており、毎食内容が違います。

今日はお米100%のお粥とピリ辛でちょっと甘いお新香、黒糖が少し入った具なし饅頭、茹でトウモロコシに茶卵、デザートにミカンが付いていました。

2020/10/31

中国出張日誌 その2

10月20日②
三時間半後の日本時間7時半頃、無事に厦門空港に着陸。
しかし中々降ろしてくれない。
どうやら先に着陸した飛行機の乗客の検査と手続きをしているらしく、それが終わらないと空港内には入れないとの事。その後1時間ほど経過した後にやっと飛行場に入ることが出来た。
中に入ると体温検査からの先程日本で書いた問診票と誓約書の提出。これらは書き間違えても正解を教えてくれるので困ることはなかった。その後PCR検査。左右に二畳ほどの部屋が十数個並んでおり、その中で鼻腔と唾液の二種類の検査を行う。
鼻腔検査が聞いていたよりも痛くなかったので安心していたら、唾液検査で嫌というほど喉奥を掻き回され吐くかと思った。その後やっとイミグレーションから荷物を引き取る事が出来た。時間は日本時間で10時を回っていた。

10月20日③
手荷物のX線検査を経て、いつもであれば社員が待っているはずの空港のエントランスに出てみると、今度は厦門に到着した事を市政府に報告する旨の申請書の記入が待っていた。
記入に四苦八苦していると、係員のお兄さんが手伝ってくれたのだが、途中からWi-Fi利用人数の多さからかシステムがダウンしたりして大変苦労していた。
何とか記入が終わり建物の外に出ると数台の大型バスが止まっており、行先も分らぬままそれに乗るように促された。不安な気持ちを抱えたままバスは発車し、数分後空港からほど近い警察署のような所へ停車した。そこには「厦門机場入境人員分流服務中心」という幕が掲げられており、どうやら空港についた旅行客を一旦こちらに集め、PCR検査の結果が出次第改めて各宿泊施設に送り出す施設のようだった。
施設内で簡単な質問を受けた後に部屋分けをされ、そこで待機していると数分ごとに係員がやって来て名前を読み上げる。読み上げられた人間から順次外へ出でまたバスに乗り込む。今回も行き先は教えられず。20分ほど走った後にやっと今後隔離されるであろうホテルに到着する。
思っていた以上にしっかりした4つ星ホテルで少し安心する。荷物と身体の消毒の後、数枚の書類に記入する。その時に判明したのだが、最終目的地が福建省内の場合ホテル内で3週間の隔離が必要との事であった。
もともと2週間+αだと思っていたのだが、事ここに及んではどうしようもないので記入署名し合意する。その後やっとチェックインなのだが、皆久しぶりの帰国なので電子決済が使用停止になっていたりと大変に時間がかかったていた。多分に漏れず、僕の銀行カードも使えなくなっており手続きに大変に時間が掛かった。完全防備済みのエレベーターを上がりこれから21日間お世話になる部屋についたのは、結局日本時間の午前1時を回った頃であった。

10月21日
 朝ノックがあり朝食が運ばれてくる。あずき粥と饅頭、芋に果物、結構量がある。その後検温と採血。とりあえず疲れていたので部屋でグダグダと過ごす。水と昼食夕食は知人が届けてくれた、ありがたい。

2020/10/30

中国出張日誌 その1

10月19日
朝からPCR検査を受ける為、東京にある中国政府の検査指定機関である病院に向かう。
中に入ると中国人の検査希望者で溢れていた。列に並び問診票にスマホで記入し順番待ち。
病院のホームページには特に記載がなかったのだがパスポートが必須との事。
持っていなかったが同僚にコピーを送ってもらい事なきを得た。
検査自体は口腔内の唾液を用いた検査(細長い綿棒を使い奥歯の脇辺りを擦る)で1分程で終了。
その場で会計を済ませ検査結果は夕方には受け取れるとの事。
千葉に帰り夕方また来るのも億劫なので、所用を済ませつつ夕方まで時間を潰し結果(当然陰性)をもらい帰宅する。

10月20日①
11時過ぎに成田空港着。場内は閑散としており開いている店もまばらであった。
いつもより1時間早い12時半に搭乗手続きが始まるとの事なので食事を済ませ12時20分ごろにカウンターに向かうも過去見たことの無い長蛇の列。おとなしく並んでいるとPCR検査表の確認やwechatを使っての問診票への記入を促される。
問診票の記載は全部中国語で、随分ハードルが高いと感じた。ただ職員も手慣れた様子でテキパキと行列を捌いていき、だいだい一時間過ぎで搭乗手続きは完了した。
イミグレーションは殆ど人がおらず数分で終了、搭乗も特に問題なく久しぶりの厦門便への搭乗となった。
飛行機内はあまり普段と変わらないが乗務員は全て防護服で、乗客も数名が自主的に防護服を着用していた。乗席は三蜜関係なく満席であった。温かい食事の提供はなく、事前に乗席に軽食と水が用意されていた。

2020/10/30

社長の中国日誌

弊社社長が、日誌風で中国の様子を掲載します。

10月19日の出国からの様子に始まり、隔離中の食事など数回に亘り報告致します。
空港等は撮影禁止でしたので写真少なめですが、現在の中国の雰囲気が伝われば幸いです。

スタッフ

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